最新のお知らせ
-
平成24年度3月分(4月徴収)協会けんぽの健康保険料率が変更されます。
先日、全都道府県支部の健康保険料率が確定されました。平成24年度の国庫負担率について引き上げが行われるよう、協会けんぽは国に対して働きかけを行なっていましたが、結果として大幅な引き上げは行われず、全国平均で現在の9.50%から10.00%へ上がることとなりました。また、40歳から64歳までの被保険者(介護保険第2号被保険者)が納付する介護保険料についても、1.51%から1.55%へ引き上げとなります。東京都の保険料率は、第2号被保険者以外(40歳未満、介護保険料を徴収しない方)は9.97%(23年度は9 ...
投稿: 2012/03/27 19:38、いしい社会保険労務士事務所
-
平成24年4月1日改定 労災保険料率と雇用保険料率が変更されます。
平成24年度の労災保険料率が決まりました。製造、運輸など多くの業種で料率が下がりました。(据え置きの業種もあり) 東京労働局HPより「平成24年4月1日改定労災保険料率表」http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/var/rev0/0032/0541/24rousai.pdf また、雇用保険料率も変更です。労働者負担率、事業主負担率とも0.1%ずつ下がりました。4月以降の給与計算の際には注意してください。 厚生労働省「平成24年度の雇用保険料率」http://www ...
投稿: 2012/03/02 0:47、いしい社会保険労務士事務所
中小企業の財産は「人」です
中小企業は、人材次第で業績が大きく変わります。
社員が生き生きと働き、誇りをもって会社に貢献する、
自社をそんな会社にしたいと思いませんか?
当事務所が社長様の理想の会社をつくるお手伝いをいたします。
社長さんのお悩みを解決します!
このようなことがありませんか?
- 従業員が定着しない
- ひな形の就業規則を使っているがこのままでよいのか心配だ
- 監督署から是正勧告がきた
- クレーマーのような社員がいてトラブルになっている
- 募集・面接・入社手続き・給与計算などに手間取って本業に集中できない
- 創業したり異業種進出すると助成金がもらえるらしいが忙しいので諦めている・・・
経営者の皆様に安心して事業に集中していただけるように、各種事務手続きから
コンサルティングまで、きめ細やかなサポートをいたします。
女性社労士ですから、女性従業員・パート従業員の活用や労務管理に関しては
どうぞ安心してお任せください。
社会保険労務士はこのようなお手伝いをいたします
- 就業規則・各種人事規定の作成・改定
今、社員の権利意識が大きく変わりクレーマーのような人間が増えている中、就業規則は会社を無用なトラブルから守りそして大きく発展させるためにこそ必要なのです。
- 社会保険・労働保険の手続き
入社退社時の健康保険や雇用保険の手続きを代行します。面倒な書類作成や役所へ行く手間がありません。
- 労働基準監督署からの是正勧告への対応
内部告発による労働基準監督署からの是正勧告を受けるケースが増えています。どのように対処すればよいのか、対応をアドバイス・立会もいたします。
- 厚生労働省の助成金申請
厚生労働省管轄の各種助成金の申請を代行できるのは社会保険労務士です。提出書類が多く締め切りも厳しいため、忙しい業務の合間に経営者の方が手続きするのは大変です。
- 給与計算アウトソーシング
給与計算には税金や保険料の徴収があります。頻繁に改定されるこれらの金額を調べて給与明細書を作るなどの毎月の手続きの手間が省けます。
- 年金・育児介護休業法・パートタイム労働法などに関するセミナー
- その他会社の人事労務に関すること全般
|